1/5
【再入荷】琉球 という国があった
¥1,430
残り1点
International shipping available
上里隆史 文
富山義則 写真
一ノ関圭 絵/福音館書店
2020年2月発行
*売上の一部は出版社より(一社)沖縄美ら海財団「首里城基金」に寄付されます。
「自分や、自分の国が一番!自分と相容れない、ほかの立場の人や国なんて…」そんな思考は本当に自分のため、ひいてはだれもが暮らしやすい世界へ向かうでしょうか。
日本のなかでも小さな面積の県、沖縄県は、むかしはひとつの国、「琉球王国」でした。この小さな国が大切にしていた考え方が、お寺の釣り鐘に刻まれています。
なぜ小さな国は大国から大切にされたのか、そうしてどんな道のりをたどったのか。「つよさ」を考える1冊です。
-
レビュー
(76)
- レビュー(76)
最近チェックした商品
同じカテゴリの商品
セール中の商品
その他の商品
